12回目出撃の反省

ライン番ゲ1人目

小柄でちょいポチャの接客業。フリースみたいなアウター、ボトムスはジーンズではないスキニー。

いつもの狩り場で声掛け、400m~500m並歩。おそらく女からはちょっとうざいと思われ、仕方なくライン交換して、その場を切り抜けたのかも。

ライン番ゲ2人目

キャバ嬢スト値4

いつもの狩り場で。全身黒、黒のファーコート、インナーはおそらく黒のロングワンピ、黒の靴。いい意味でエロさがないファッションを意識していそう。おそらく20代なのに品のある空気感。

基本的に、最初の接し方で、男をキャバ店の客にするなど、金としか見てない、男をなめてる。なので、声掛け1声で簡単にオープン。可愛く、品があるファッションで、言葉遣いも多少洗練されている。おそらく店でもそこそこ人気がありそう。そのため、ただ奢るなど、お金で落とすのは難しいし、キャバクラ通いの金づると同列にしか見られない。この女は、男との出会いは、ナンパを除き、職場だけかもしれない。

オープン後、カフェに誘うも、買い物があるということで一緒に買い物へ。案の定、「これ買って」とおねだり、男を金づるとしてなめてる。もちろん俺はそんなおねだりに買い与えない。「自身で働いているなら、そんな安い日用品くらい自分で買え。自立してない女は好きじゃない」と一蹴。まずは、これで女から格下に見られなくなった様で。また、おごったり、お金で女を動かそうとする様な飽き飽きしてきている男のタイプとは違う男と植え付けられた事で、まず恋愛スイッチONに出来る可能性は上がる。

ライン番ゲ3人目

日の出前の早朝ということもあり、狩り場から場所を変えた。

早朝に千鳥足で結構酔ってた女、声をかけたらむしろ道を尋ねられたので、一緒になって早朝に目的地探しをした。目的地は、隠れ家的なバー。見つかったところでライン交換し、解散。

所感

場所の工夫をしているのもあるが、オープン率と番ゲ率は上がってきた。ただ、感情を揺らしが殆どないため、死番率はまだ高い。今後は、ユーモアを取り入れたオープンを考えていく事と番ゲ後の電話強化をしていく。

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