モチベーションが上がらない。

20代や30代前半までは、体力・気力もあり、モチベーションを比較的に上げやすかった。

ただ、30代後半になり、いろいろ厳しい現実が見えてくると、モチベーションを保つのがきつくなってくる。

なんとも難しい問題。

就職なんかも、自身がモチベーションを上げやすいかどうか?よく考えるべきだろうね。

その他、日々の行動もモチベーションが上がるかどうか?をひとつの基準にするといい。

 

スポンサーリンク

対策1

自分がイキイキできる仕事を選択する。

自分がやりたい仕事で金額が高いことをやる。

頑張りすぎると、反動が大きいので、頑張らなくても楽しく続けられることを大事にする

根を詰めた分、無気力がやってくる気がする。年齢を経ると人間は不都合が増える・・・、困る。年齢を経るほど、心身が若々しく活性化するようになりたい・・・。

対策2

気が済むまでダラダラする。これ、意外といい。「身体の疲れ」と「気力の疲れ」はおそらく別々に考える必要がありそう。毎月、固定の売上をつくっておくというのはかなり大事。疲れたら、固定の売上に頼って思い切って休もう。

ただ、日本人は世間が仕事をしているときに遊んていると罪悪感を感じやすい。くだらないサラリーマン思考が染み付きやすいので、他人と自分は異なる人生を歩んでいることを自覚して、休むことを楽しむようにする。

対策3

とりあえず1分!もしくはとりあえず5分!と決めてやらなければいけない作業をやってみる。やる気スイッチは、やりだした後に上がってくるものなので、とりあえず、やってみる。

対策4

便秘解消など、早寝早起き、健康的な生活に変える。これは中長期。

対策5

運動する、スポーツクラブ、ジョギングなど、なんでもいいので思いっきり汗をかく。

対策6

日当たりの良い部屋、オフィスに引っ越す。

ジメジメしてしめっぽかったり、日が当たらない空間は、どうしても気分が下がるので、空間の心地よさを上げる

対策7

恋人・嫁とセックスをする。睡眠欲、食欲、性欲を満たしてみる、という感じ。愛のあるセックスができればやる気は出る!マンネリ対策のセックス会議も大事ですね。

対策8

旅行に行く

対策9

風俗にいく。愛がないのでダメかも。